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November 26, 2015

「空からの贈りもの」展  warble22ya

Sorakara

いつもお世話になっているwarble22yaさんでのプチ個展です。


■空からの贈りもの

12月16日(水)~27日(日)

見えなくなってしまうこともあるけれど、つねに、それぞれに、しずかに

ふりそそがれている、心をあたたかくしてくれるもの、を表現したくて

作りました。

うまく伝わるといいのですけれど。

皆さまに、すてきなことがわんさか降ってきますよーに。


なーんて。

テレちゃうわー。


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Comments

鈴木様

また、ご検討ください。
出来ましたら、時間も、費用も、ゆとりを持ってお考え頂けると
非常に助かります。
時期によっては、製作に追われていて、オーダーを製作する時間が
取れない可能性もありますので・・・。

モチーフに教会を入れていますが、なんとなく街並みに合うので
作っているという、バチ当たりな理由です。
どこかの街角、お客様の頭のなかの想像の中の街、といった
イメージでしょうかー。
そんな、ゆるーい感じで作っています。

お問い合わせ、ありがとうございました。

Posted by: たかしろ | November 28, 2015 04:39 PM

お忙しいなか、ご丁寧にありがとうございます!

間に合わない件、通常より3倍は費用もかかる件、理解しました!それよりも、オーダーメイドを前向きに検討くださり、感謝です。

制作に手間暇かかることは、わかります。高城さんの作品に惹かれた理由のひとつです。今年は間に合わないですが、来年の誕生日に向けて準備していくか、パートナーと相談させてください(*^^*)

ちなみに、ちがったら失礼しますが、チャームにチャペルが多く、クリスチャンかなと思いましたが、違いますか?

また相談させてください。ありがとうございました!

Posted by: 鈴木貴則 | November 28, 2015 10:38 AM

鈴木様、メッセージありがとうございます。

作品も気に入っていただき、とてもうれしいです。

作品の製作の流れを簡単にご説明します。
作品には陶の素材を入れているのですが、モチーフの形を作って
1度焼きます(素焼き)。
そうして、色を塗ってもう1度焼きます(本焼)。
そのモチーフを吹きガラスの工程で入れ込みます。

陶のモチーフを作るのに最低1ヶ月程度はかかります。
そうして、ガラスに入れる製作のスケジュールは、今のところ
1ヶ月に1度、まとめて製作しますので、その日まで待って頂くことに
なります。
仕上がったガラスも、仕上げの研磨が必要です。

こういった工程を考えると、ご希望の12月17日には間に合わないと
思われます。
せっかくお問い合わせいただいたのに、時間的にご希望に添えそうに
ありません。
オリジナルご注文は、2ヶ月は最低かかりそうです。

予算も、通常の売価ではお受けできないのです。
出来たところ勝負!ではなく、お客様のご希望のものに近づけるために
何度か作り直さないとけないので、1つの作品価格×3個分
ぐらいの価格になってしまいます。

そういう状況でのオーダーです。
もし今後の参考にしていただければ幸いです。

ちなみに、先生ではありません^^

Posted by: たかしろ | November 27, 2015 08:29 PM

茨城県笠間にあるガラス工芸品店で、高城先生のペーパーウエイトを見て、一目惚れしました。

そこで、特注が可能かを知りたくてコメントしています。
具体的には、高城先生の作品に、チャーチ、チャペル、教会のような造形が見られたので、クリスチャンかなと感じました。違ったらすみません。12月17日に誕生日を迎える方に、あるテーマでペーパーウエイトを作って頂けたら嬉しいと思いました。

オーダーメイドの可否や前例について、是非教えてください。

Posted by: 鈴木貴則 | November 27, 2015 04:36 PM

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